2008-12-06

17.金銭消費貸借契約書

お金を貸した時に、契約書を作らないと貸した証拠が無いので、返してもらえなくても取り立てることができなくなります。

お金を貸す時は必ず契約書を作りましょう。

また、返済期限が決まっている場合は公正証書にしておくと、すぐに強制執行手続に入ることができます。

金銭消費貸借契約書の作成は29,400円です。

また、当事務所にご依頼いただければ一度も公証人役場に行くことなく、公正証書を作成することができます。また、お気づきになっていない必要事項などアドバイスも致します。

ご本人が公証人役場に行かない場合の作成料金は76,650円です。
*公証人手数料が別途かかります。

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